明日からは通常の診療時間になります。
午前 9:00~12:30 午後 15:00~20:00
引き続き「予約」は終日受け付けております。(当日予約も可)
予約いただくと待ち時間なくご案内できますので、お気軽にご利用ください。
お電話やLINEで予約を承ります。
※急性の症状で治療の必要な方は受付致します。
感染拡大防止のため、スタッフも最小限の人数で対応させていただきます。ご理解ご協力のほどよろしくお願い致します。
本日(4月29日)は 午前9:00~12:30 午後15:00~18:00の受付になります。終日予約も可能ですのでご利用ください。


東京都より「STAY HOME週間」という運動が行われておりますが、整骨院は国家資格の柔道整復師による健康保険を適用しての施術を提供しております。また、自賠責・任意保険を適用しての交通事故治療といった緊急の対応ができる施設として指定されております。
当院も感染拡大予防のために東京都に協力させていただきつつ、消毒等のウィルス対策を徹底しながら治療が必要な患者さんのために診療していきたいと思っております。
感染拡大予防への協力のため5月4日~6日は通常より受付時間を短くして診療を行う予定です。(具体的な時間に関してはおってお知らせ致します)
混雑を避けるため、引き続き予約は終日受付けております。
何かありましたらお気軽にお問い合わせください。
みんなで協力し合いながら感染拡大を防いでいきましょう!

冷房病とは冷房によりからだの温度が急激に下がり、毛細血管の収縮を引き起こした結果、全身的な血行不良となり様々な体調不良を起こすことです。
とにかくからだを冷やさない!食事でからだの中から温める
冷たいものばかり口にせず、温かいものを食べるように心がけましょう。ショウガやトウガラシなどスパイスを使ったスープがおすすめ。
まずはお気軽にご相談ください。

気温があがるにつれ湿度もあがり、やがて梅雨から夏へ。食中毒が起こりやすいのはこれからの季節です。夏場は菌が繁殖しやすいだけでなく、身体の抵抗力・免疫力も落ち気味。食中毒を防ぐための3つの原則をお話しします。
微量では問題のおこらない細菌やウイルス、有害物質なども、身体の免疫力・抵抗力を超えて侵入されると、下痢やおう吐などの症状がおこります。
①つけない!
食中毒を起こさないためには食中毒の原因となる細菌やウイルス、有害物質などを食品や調理器具につけないことが大切です。 まずは手や調理器貝を清潔に保つこと。そして菌のついた食品からほかの食品への二次感染を防ぐため、包丁やまな板は水で流して乾いたふきんで拭き、ふきんは頻繁に水洗いするようにしてください。
②増やさない!
この時期は屋外だけでなく、屋内も高温多湿になりがちです。食品は室温で置いておかず、冷蔵庫で管理するのがポイントです。しかし冷蔵庫を過信しすぎるのも禁物。夏場は冷蔵庫内の温度も上がりやすくなっています。冷蔵庫の扉の頻繁な開閉、食品のつめこみ過ぎに注意しましょう。
③殺菌する!
梅雨時には生ものをできるだけ控え、加熱したものを食べるようにしましょう。また、調理器具も熱湯消毒してから使用してください。 なお、冷凍・冷蔵による殺菌効果は期待できません。保存した食品は早めに再加熱して食べるようにしましょう。そのほかには、肉・魚・野菜などの食材は別々に保存し、調理の際には別々に洗う。臭いや傷みが気になる食品は口にしない、なども食中毒予防のための重要ポイントです。
(すぐに役立つ暮らしの健康情報より)
食品に対する予防の意識も大切ですが、身体の免疫力を上げておくことも重要です。当院の治療により疲労を抜き、万全の体調を維持しましょう!
首の骨の事を「頚椎」といいます。
人間は通常7個の頚椎から成り立っています。
では、首の長い「キリン」は頚椎がいくつあると思いますか?
正解は・・・
形は違えど「頚椎」を持つほとんどの動物が7個で成り立っているそうです。
どんなに気をつけていても交通事故に遭ってしまう事があります。
当院は交通事故によるケガの治療と保険会社への対応を得意としています。
患者さんが治療に集中できるように当院がお手伝いさせていただきます。
原則、交通事故によるケガの治療は無料です。
まずはお気軽にご相談ください。
